2006年05月19日(金)

天商現校歌 [校歌]

難波津の 万葉の  


作詞 前 登志夫
作曲 森 正

1.難波津の万葉の 梅の花をかざし
手をとりて 手をとりて われらは歌う
伝統のゆたかさと 商業のこころを
いざゆかん いざゆかん
世界に開かれた 天商の道
ああ進取大志の道を

2.難波津の百年の 知恵の花をかざし
 手をとりて 手をとりて われらは励む
 学問のゆたかさと 人間のこころを
 いざゆかん いざゆかん
 大阪にそそり立つ天商の塔 ああ東西万里の塔を

3.難波津の青春の 愛の花をかざし
 手をとりて 手をとりて われらは誓う
 信頼のゆたかさと 真実のこころを
 いざゆかん いざゆかん
 未来にひらかれた天商の窓 ああ自由創造の窓を

Posted by 管理者 at 14時25分   TrackBack ( 0 )   Comment ( 0 )

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